札幌のデリヘル業界とバリ島のサイト   no comments

Posted at 8:37 am in デリヘル業界について

このブログでは、日本の就職内定率を考える体で書いているが、
就職をする上で、意外と見落としがちなのがデリヘル業界ではないだろうか?

普通、就職をするとなるとどうしても大手企業を連想する人が多いと思う。

しかし、視野を広くしてみると実は色々なところに仕事はあるもので、
中にはデリヘル業界というものもある。

今回からは少し趣向を変え、デリヘル業界についてお話していこうと思う。

私が今回注目したエリアは・・・札幌エリア、いわゆる札幌デリヘルである。

まずはこの情報サイトをご覧頂きたい。
札幌デリヘル研究所』という、デリヘル店舗のポータルサイトだ。
※リンク部をクリックすると札幌デリヘル研究所へ遷移する仕組みになっている。

なぜ今回札幌デリヘルに注目したかと言うと・・・
札幌は日本でも有数のオフィス街だからである。

本来、就職しようと目を向けるのは札幌のオフィス街であるかもしれないが、
札幌には実はこのような業態の仕事も数多くあるということをお伝えしかったのである。

札幌で働いている・・・それはおのずとオフィス街で働いていることを連想するかもしれないが、
視野を広く持ち、札幌のデリヘル業界で働いてみるのも良いのではないか?

単にお金を稼ぐということであれば、
変にオフィス街にまとまるよりも、デリヘル業界の方が稼げるのではないか・・・と管理人は思う訳である。

また、今回同様にご紹介したいサイトで、バリ島の情報サイトがある。
みんなで作るバリ島旅行記』というサイトである。
※こちらも同様に、リンク部をクリックすると当該サイトへリンクする仕組みになっている。

デリヘルと同様に私が注目している就職先でもある。
バリ島にはどんな仕事があるのか、まずはサイトを見て頂きたい。
この話はまたいずれお話しようと思う。

Written by admin on April 23rd, 2012

最近のニュース   no comments

前回コミュニケーション能力について話したと思うが、先日信じられないようなニュースをいくつか目にした。
一部のとんでもない輩のせいで真面目に勉学に励んで目標をもっている学生達が同様の眼でみられのはなんともかわいそうだ。
本当にこの世界はどうなっている。
さて、そのニュースの内容だが、1つは飲酒運転を自身のツイッターで公表したというもの。
飲酒運転は犯罪で重大事故にもつながる許されざる行為である。
それを平然とその学生は『飲酒運転なう』とつぶやいた。
バカにするのもいいかげんにしてほしいものだ。
しかも、その学生かなり学位の高い学校に通っているとの事。
学校側は即刻このような輩は退学にすべきだし、社会的制裁が必要である。
今回はまぬけにも自身でつぶやいたが為に発覚したが、何事もなく就職したりする場合もある。
正直企業がかわいそうだし、就職率が下がるのも仕方ないのではないかと思う。
コミュニケーション能力がかけているうえ、常識もなかったら社会にでるべきではないから。
そのような人はベンチャーで起業するなりして自分の世界をいきていくしかないのである。
若いからとか学生だからとか甘い事をいっているヤツばかりがめだつ。
さらに聞いたニュースはコンビニでのバイトの最中に物品を盗んだりしたということをまたまたツイッターでつぶやいた輩がいるのだ。
窃盗ですよ。
犯罪ですよ。
学校側も公表するべきだし、コンビニ側も公表するべきだし、証拠を固めて逮捕するべきだ。
身元はわれて学校でも調べられているようだが・・・
なんとも信じられない。
盗んだ事に罪悪感を覚えないばかりか平然の公表してしまう。
日本の将来はどうなってしまうのでしょうか。
この輩以外のまともな学生諸君、是非がんばっていただきたいと思います。

Written by admin on July 29th, 2011

コミュニケーション能力について   no comments

社会においてとても重要になるのがコミュニケーション能力。
これに秀でていれば仕事ができなくても出世する場合があるって言えるくらい重要なものです。
最近の若者はニュースでも言われている通り、この能力が著しく低下してい気がする。

ではなぜこのような状況になってしまったのか。
私の考える所によるものですが、少子化とネットの普及があるのではないだろうか。
まずは、少子化についてだが、一人っ子の家庭が増えると兄弟間での上下関係などがないためのびのびと育つ場合が多い。
また親も甘やかしがちになり、良い事や悪い事の重要性をあいまいにしているのではないだろうか。
兄弟間での上下関係は非常に重要なもので幼少期より培われたものは後の性格を形成する上で非常に重要なポイントになってくると考えている。

次にネットの普及だ。
以前は友達と連絡を取り合う手段といえば直接会いにいったり、悪くとも電話をする。
電話でもある程度相手の状況が把握できるため、相手ののことを考えたり何を考えているかが読み取れるようになる。
しかし、近年では連絡は基本的にメールという人がおおいので、この相手の気持ちがわからないバーチャルな状況で友達付き合いをしているといえる。
メールは繰り返すと相手の事を全く知らないのに良く知っていると錯覚しがちになってしまう。

これらのことがコミュニケーション能力の低下に繋がる原因ではないかと私は考えている。

Written by admin on May 4th, 2011

なぜ悪化したのか   no comments

なぜ就職内定率は悪化してしまったのか。
昔は大卒というと就職が約束されているというイメージだったりもしたが、近年では春になると決まって大学生の就職難のニュースが報道されるようなっている。

では、なぜこのような状況になったのか。
責任は社会にあるのか?それとも学生にあるのか?

2011年の3月に卒業した大学生の就職内定率は57.6%程)だというから驚きである。
全体の半分程度しか就職していないのだ。
前年同期比では4.9ポイント下回っていて、内定率を調査しはじめた1996年以来過去最低の水準だという。

原因はどこにあるか、ある学生に聞いたところ、就職できている人はコミュニケーション能力に長けている人だという。
やはり社会とは人とのコミュニケーションで成り立つ場なので重要なポイントであると思う。
では、なぜ近年の若者はコミュニケーションがうまくとれないんだろうか?
次回はそれについて考えてみようと思う。

Written by admin on May 2nd, 2011

悪化する内定率   no comments

不況が叫ばれる昨今。
春が近づくと毎年テレビのニュースでは大学生の就職の話題が取り上げられている。
数年前なら明るい話題も多かったが、近年は就職内定の悪化がとりわけ話題となっている。
ざっくりした数字だがおよそ大学生の半数程は内定が決まらないで、就職浪人や留年をするそうである。
就職氷河期と言われた時代をも上回る内定率とのことだが、募集も減ったということもあるが、どうやらそれだけではなさそうだ。
中小企業は募集をかけてもなかなか応募がないということをテレビでやっていた。
不況下の不安がつきまとい、体力のない中小企業に就職するよりも留年などしてでも大企業への就職を希望する学生が多いようである。
しかし、大企業からの募集も大幅な減少傾向があるので倍率は相当高くなってしまう。
負の連鎖である。
また、ニュースでは最近の若者の常識の無さ、ゆとり教育の影響なども懸念事項となり募集を減らす原因となっているとのこと。
内定が決まった若者もいざ働いてみると離職率が高いようである。
これら全てが原因となり近年の就職内定率悪化につながっているようである。

Written by admin on April 17th, 2011

日本の就職内定率を考える日記   no comments

文部科学、厚生労働両省は、来年の春に卒業予定の大学生の就職内定率を発表しました。それによると、57.6%で、就職氷河期とよばれた2003年の60.2%を下回り、調査を開始した1996年以降で最悪の就職状況となっているそうです。学校種別では、国公立が63.2%と8.1ポイントの大幅悪化。私立は3.8ポイント低い55.8%でした。文科省は、有効求人倍率の落ち込みが最大の背景だとしている。東京都は、合同就職面接会を主催し、就職が決まっていない4年生2400人が会場に集まったそうです。

Written by declaration on November 16th, 2010

日本の就職内定率を考える日記リンク集